初めてご利用の方へ

初めてご利用の方へ

結婚をしたら、万一のときや入院したとき、遺された家族には経済的な負担がかかります。この負担を軽くするのが保険です。「だけど知識がなくてよく分からない」という人におすすめなのがゼクシィ保険ショップの保険相談。保険選びのパートナーとして、気軽にご利用ください。

ゼクシィ保険ショップの保険相談 お客様に対する3つの約束

ゼクシィ保険ショップの3つの約束

約束 1

第三者の監修を受けて、保険会社・保険商品を選定しています

カップルの目線で、結婚したてのふたりに合った内容・価格帯の商品を選定しています。
※取扱保険会社や保険商品は大手FPグループの監修を受けて選定しています。

約束 2

特定の保険会社、特定の商品の販売促進は行いません

ゼクシィの保険相談は保険会社からの手数料で収入を得ており、お客さまから相談料をいただいておりません。ゆえに、特定の保険会社や商品をお客さまに勧めない方針を取っているのです。

約束 3

販売スタッフの給与は、契約成立や契約内容とは一切連動していません

接客スタッフの給与は、お客様の契約成立や選ばれた商品などとは連動していません。そのため、スタッフはお客様のニーズに合わせた提案に注力できるのです。

結婚したら、保険を考える理由は?

結婚するとライフプランが変わるから

独身時代とは違い、結婚したら「子どもは何人?」「マイホームは購入する?」など、ライフプランを考えることになります。ふたりの将来に関するプランだから、どちらかに何かあったときにはお互いへの影響が大きくなりますよね。そんな「もしも」に備えて保険に入るんです。

妊娠すると保険に入りにくいことも

つわり入院や帝王切開など、出産までには予想外のことが起こる可能性があります。でも、妊娠前に保険に加入しておけば、そんな予想外の費用を保障してもらえることもあります。妊娠が分かってからでは保険に入りにくいこともあるので、妊娠前に加入することをおすすめします。

保険の検討が、家計管理のいいきっかけに

結婚後の保険を検討するとき、家計とのバランスを考えなければいけません。保険料が家計を圧迫するようでは、自分たちを守ってくれる保険が逆にふたりを苦しめるようになるからです。生活に合った適正な保険料を考えることで、上手な家計管理ができるようになるはずです。

保険の受取人を「彼のママ」から「あなた」へ

彼が現在加入している生命保険があった場合、保険金の受取人はあなたではなく彼の親のはずです。ふたりの将来を考え、この機会に契約内容の変更をしてもらい、ふたりのための保険内容にしましょう。これもよくある保険検討のきっかけのひとつですよ。

保険について、最初に知っておきたい3つのこと

●保険の見直しについて考えよう

●保険の選び方について理解しよう

●保険に関する基礎知識を学ぼう

保険を選ぶ際に、よくある質問を集めました



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