生命保険の見直し時期って?16の保険見直しタイミング

生命保険の見直し時期って?16の保険見直しタイミング

人生において重要となる保険、その保障内容を見直すタイミングについて考えたことはありませんか。葬儀や手術、入院に充てられる金額を計算して保険のプランを決めるのが一般的です。

しかし住宅購入時、結婚・出産、転職、老後…といったライフスタイルが変わる時期には、生命保険の保障内容を見直すことが望ましいとされています。
特に子どもが産まれた場合、万が一のために教育費・養育費分の保障がある生命保険を検討するべきでしょう。

これから、そうした保険を見直すのに最適な時期についてまとめてみたので、ぜひ参考にしてみてください。

<見直しのタイミング1>就職

生命保険を見直すタイミングとして第一に考えたいのは、学校を卒業して就職した時です。自分の力である程度の収入が得られるようになること、そして、生活スタイルが大きく変化することが理由として挙げられます。

「自分はまだ若いから、保険に入る必要はない」と思うかもしれません。しかし、生命保険は年齢が若ければ若いほど、月々の保険料を安く抑えることができるのです。

また病気になってしまった後では、加入を断られるケースも多いので、早く検討するに越したことはありません。「これからの自分の人生に責任を持って歩んでいきたい」と考えるなら、ぜひとも生命保険についてしっかりと考えておきたいものです。
万が一を想定するよりも、病気になった場合の治療費や療養中の生活費を賄うという意味で捉えるとよいのではないでしょうか。

もし、家族や親族のなかでがんにかかった方がいるという場合は、がん保険や生命保険の特約も併せて検討しましょう。

ただし、ここで考えていただきたいのが、「自分に必要な保障は何か」「毎月いくらまでなら保険料を払えるのか」という2点です。保障を充実させればさせるほど、保険料は高くなります。

見直しや新規加入の際は、自分の希望する保障内容を明確にして商品を選ぶようにしましょう。

<生命保険の見直しタイミング2>結婚

続いて生命保険の見直し時期として考えられるのは、人生の節目ともいえる結婚のタイミングです。
本人達にとっては、幸せいっぱいで楽しい時期ですが、生命保険についてもしっかり考えるのを忘れないでください。

その際、以下のことに気を付けながら考えていくとよいでしょう。

1)お互いが加入している保険の情報を確認する
結婚が決まり、共同生活を始めるタイミングで一度保険について話し合うことをおすすめします。その際、「どんな保険に入っているのか」についてお互いに共有しましょう。もしかしたら、「かなり昔に家族が保険に入れてくれたけど、保障内容がさっぱりわからない」ということもあり得ます。「どんな状況になったら保険金がもらえるか」を把握していないと、いざというときに困るので、情報交換をするようにしてください。
結婚前のまま自身の保険金の受け取り人が親になっている場合は、配偶者に変更しておくことも忘れないでください。

2)結婚後の働き方について話し合う
結婚を機に、働き方や生活スタイルが変わることも多いかと思います。独身当時のままふたりで働き続ける場合もあるでしょうし、専業主婦(夫)になったり、扶養の範囲内でパート勤務になることもあるでしょう。それぞれの状況で必要な保障内容も違ってきます。自分たちにはどんな保険内容が必要か?、毎月の保険料がどの程度になるのか?などを話し合いながら、将来のライフプランも含めて最適な保険を選択していきましょう。

意外と結婚の準備や新生活の忙しさで忘れがちですが、大切なことですのでしっかり意識して進めていきましょう。

<見直しのタイミング3>転職

転職において収入が増えた場合、ライフスタイルも同時に変化することが多いです。それに伴って出費が増える可能性もありますので、状況に応じた生命保険の見直しが必要です。
また、転職で収入が減ってしまったという場合は、生活を圧迫しないよう生命保険の支払い金額を抑えたり、保障内容の変更を検討することも重要です。
しっかり収支状況を把握して、困らないように検討していきましょう。

転職などは生命保険とあまり関係ないと思われがちですが、案外大きな影響を及ぼします。

転職で自営業から会社勤務になった場合は、充実した社会保険によってこれまでよりも手厚い保障を受けることができます。保障される内容を確認し、社会保険で賄われる部分を削減することで、保険料を抑えることにもつながります。
逆に会社勤務から自営業になった場合は、会社勤務だと受けることができた保障などが失われてしまうこともあり得ます。保険の保障内容を確認し、転職後の収入も加味して検討してみましょう。

<見直しのタイミング4>妊娠・出産

次のタイミングは、妊娠・出産をしたときです。

医療保険の場合、一般的に妊娠27週目以降は保険に入りにくくなる場合があります。
また、不妊治療を行って妊娠した場合は、加入できる保険がとても狭くなりますので注意が必要です。
仮に加入できたとしても、女性疾患の場合は保険金が支払われないなど制約が加わるのも珍しくありません。
出産時に帝王切開となった場合、医療保険に事前に入っておけば給付金を受け取ることができます。これは早産なども同様です。こうした出産時の突発的な事態に対して保障される商品も、選択肢のひとつとして検討してもよいかと思います。
妊婦に考えごとや不安によるストレスは大敵です。身重の時期や出産時期に慌てることなく、出産に専念できるよう、早めに準備しておきましょう。

生命保険の場合も、保険を見直す絶好のチャンスといえます。万が一のことがあったとしても遺された家族が生活に困らない程度の金額を、死亡保険金で補うことができるよう、保障内容の見直しを行っておく必要があります。
また、相手が病気や事故などで入院が必要になった場合、子どもの世話をするためのベビーシッター費用や保育所の利用が必要になるでしょう。これらの費用を生命保険の給付金で賄えるよう考えておくこともひとつの手段です。
子どもを大学まで進学させることを考えるなら、将来のための学費を積み立てる手段として、学資保険の加入をおすすめします。早く始めれば始めるほど、月々の保険料は少なく済みますので、さまざまな商品の情報を収集をし、比較検討していくとよいでしょう。

<見直しのタイミング5>マイホーム購入時の生活・居住スタイルの変化

生命保険の見直しが必要になるタイミングとしては、マイホームを購入し、住宅ローンを組んだ場合も考えられます。

住宅ローンは決して安くはない金額を長年にわたって払い続ける契約です。生活費や保険料も含め、出費の見直しを行わないと、毎月の返済に行き詰まることも考えられます。いかに保険料を抑えて、必要な保障を賄うかという視点から、見直しを行ってください。

なお、住宅ローンを契約した場合、団体信用生命保険に加入することがほとんどです。これは、「住宅ローンを借りている人に万が一のことがあった場合(死亡・高度障害時)、それ以降の住宅ローンの支払いが免除される」という内容の保険となっています。
一般的には団体信用生命保険に加入する事で、住宅分の保障が不要になる為、既加入保険の死亡保険金を低く設定し保険料を下げることができます。

ですが、保険料ばかりに目を向けるのは良くありません。
むしろ、万が一の場合、それ以降の生活費をどのように確保していくかという視点で保険を見直す事が重要です。「生活に必要な保障を、できるだけ抑えた保険料で受けながら、住宅ローンの返済と貯蓄ができる水準」を見極め、それぞれの項目にどうお金を割り振るか、という視点も大切にしてください。

<見直しのタイミング6>子どもの独立

子どもが独立するタイミングも、生命保険の見直しに適しています。独立した場合、教育や養育に関わる費用が不要になります。死亡保険金を低く設定することで、これまでよりも保険料を抑えることができます。

一方で、夫婦の生活と老後、今後の入院や手術費用などを重視した保障内容にシフトすることも同時に考えるべきです。年齢が高くなるにつれて病気や手術のリスクは、一層高くなるため、手厚い保障を受けられるのに越したことはありません。

特に、三大成人病など、治療・療養にお金も時間もかかる病気の場合、手厚い保障を受けることができれば精神的にも安心です。また、将来的に老人介護施設へ入所する場合、高額な初期費用を用意する必要があります。そのための貯蓄ができるような保障内容を選択肢に入れてもよいでしょう。

夫婦の年齢が50歳~60歳になったときには、医療保険、個人年金なども視野に入れ、老後のマネー・ライフプランの見直しも含めて、生命保険を見直すことが大切です。
子育てが終わり、子どもが親元から離れた時だからこそ、これから先の生活が困窮することなく、健康に送れるよう人生設計を考えるべきなのです。

<見直しのタイミング7>老後

老後生活に向けて医療や介護保障について見直しをしておきましょう。

基本的には個人年金保険・終身保険・医療保険・がん保険といった部分を軸にして考えておきたい所です。もちろん持病や以前手術した疾患がある場合は、それに応じた保険を検討すべきでしょう。

年齢を重ねると身体機能の衰えとともに病気・入院の頻度が多くなってくるものです。病を患ったり、入院する直前になって生命保険を見直しても遅い場合があります。できれば老後について考える時間があるとされる50歳代頃までに、どういうプランやサービスが必要か、重視する保障などを思案しておくと安心です。
また、家族関係によっては保険の保障に求めるポイントが違うかと思いますので、ひとりで決めず、家族としっかり相談するようにしましょう。

<見直しのタイミング8>離婚 

離婚をした場合も、保険の見直しを行う必要があります。

まず、子どもがいなかった場合は、離婚後の自分の生活を第一に考えましょう。
死亡保険金という形で万が一の時にお金を受け取るよりも、病気になった場合の治療費と生活費が重大な問題としてのしかかってきます。死亡保険金の額を低くし、入院給付金を手厚くするという形で見直しを行うのを検討してください。

一方、子どもがいる場合は、子どものその後の生活を第一に考えてください。自分が病気になった場合の治療費・生活費もさることながら、万が一のことがあった場合、子どもが成人するまで困らない程度のまとまったお金を遺してあげられるよう考えましょう。また、将来の子どもの学費については、離婚前に話し合って扱いを決めておくべきです。養育費の中に月々の学資保険の支払いを含めるなど、確かな取り決めをしておくのも忘れないでください。

また、国による支援制度が確立されており、金銭負担を軽減できるようになっています。知っておけば節約にも繋がりますので、関連する話題を目にした時は管轄の役所に問い合わせるなどして、活用できるように動きましょう。

ここでも、「必要十分な保障を、できるだけ低い保険料で」という考え方が有効になります。情報収集をして、納得のいく商品選びをしましょう。

<見直しのタイミング9>親を扶養するとき

将来親を介護することも現代においては少なくないはずです。介護することを考慮する場合、生命保険の見直しが必要となります。自身に万が一のことがあった時に、親と家族が生きていくために必要な金額が残せるよう、介護保険、保障などについて把握しておくことが大切です。

子育て中と同様に、遺された家族が金銭的に負担なく生活できるよう、自身の生命保険や保障を見直しておきましょう。

また、介護はいつまで続くかわからないため、支出の予測が立てづらく、大きな不安が付きまといます。親を介護する可能性が高いと感じたら、できるだけ早いうちに民間介護保険なども検討してみましょう。

またこの先の超高齢化社会に突入し、介護制度の改正によって負担が大きくなることも懸念されます。その場合、大きな影響がでてくることも考えられますので、改正内容をしっかりと把握、それに見合った保障を考えていく必要があると思います。

介護の問題は、誰にでも起こりうることなので、定期的に話し合ったり、相談しておくことが望ましいです。

<見直しのタイミング10>誕生日

保険の見直しは、誕生日に向けて行うのがよいとされています。
なぜなら年齢によって金額が変動する生命保険も多いので、年齢が変わる誕生日の前までに見直すことが最適といえます。見直す場合は手続きに時間がかかりますので1~2か月前に検討することが重要です。

満年齢(一般的な誕生日に年を取る計算法)で計算を行う生命保険会社も多いですが、なかには保険年齢(誕生日に年齢が計算されず半年後に年齢が+1歳される計算法)で計算している会社もあるので注意が必要です。
まずは前もって生命保険ごとの年齢計算方法を把握しておくと、トラブルを回避することができます。

また、誕生日のタイミングで家族と保険について相談するのもよいでしょう。
子どもはしばらくは扶養のままでいるのか、それとも自立して新しい保険を検討するのか、自立するならば何を基準にして考えればよいかなど…早いうちからいろいろなことを話し合っておくと、いざという時に安心です。

子育て中の夫婦であれば、保険についての考え方、認識を確認し合い、保障内容についてきちんと理解しておくことも大切です。この先どんな保障が必要なのか、その保障内容にした時に保険料の支払いは無理なくできるのかなど、ふたりで相談しながら見直してみてください。

高齢の方の場合は、誕生日前に保険について考えることで、家族にこの先不安に思っていることや、保障内容について理解してもらうよい機会になるのではないでしょうか。

<見直しのタイミング11>災害

保険を見直す機会には予想外のことも含まれます。

例えば日本なら地震による災害は誰もが思い浮かべることができるしょう。
震災などの天災被害は予期することも、防ぐことも難しく、日常生活が困難な状況になると家計にも大きな影響が出てきます。ですので、生命保険の見直しも当然必要となるわけです。

国から一時的に給付金等が支給されることもありますが、それだけでは足りない部分を保険で補うことできるよう考えていかなければなりません。

こうした予期せぬトラブルで、誰もが被災する可能性がありますので災害に対する保障も思案する必要があるかと思います。災害による死亡割合は一般的には低めですが、日本という国に住んでいる以上、要検討事項として頭に入れておきましょう。

ちなみに災害特約は多数の保険オプションに付与されています。自然災害などの不慮の事故も含まれていますので覚えておくとよいでしょう。

<見直しのタイミング12>国の制度の変更

保険に関連する国の制度が変更された場合も生命保険を見直すポイントになります。

例えば2010年に税制改正が行われ、生命保険料控除が改正されたのですが、これがまさにこのケースにあたります。この改正では適用限度額が引き下げられ、介護医療保険料控除が追加されました。

また2016年には児童扶養手当の改正により、シングルマザー、シングルファザーの金銭的負担が軽減されました。

国の制度変更によっては、生命保険で重視する保障内容が変わってくることも十分にあり得ます。こういったことは、普段のニュースなどで聞き流してしまいがちですが、今後の生活を支える保険に影響を与える大きな事柄だといえます。改正内容をしっかりと把握して、都度保険内容を見直すことをおすすめします。

<見直しのタイミング13>保険の新商品・新サービスの登場

保険の新商品、新サービスは次々と登場します。なかには現在の保険よりも自身や家族の環境に合った商品が見つかる場合もあるかと思います。

ほとんどの保険の場合、早めに申し込んだ方が保障、支払いの面で充実していることが多いと言われています。ですので少しでも気になったら、現在加入しいる生命保険と比較検討してみましょう。

そこで注目すべきポイントは、医療保障など時間の経過によって変化がある部分です。治療法が確立された病気や新たに手術法が発見されたものについて保障を受けられるケースもあるので、できれば毎年保険の新商品やサービス内容を確認したい所です。

もちろん新商品、新サービスだからといって、何も考えずに乗り換えてしまうのはよくありません。現在の保険が予定利率が高いお宝保険(バブル期に設定された運用利回りが多く、各種保障額や解約時の払い戻し金が高いという特徴がある保険)という可能性もありますので、安易に考えて決めるのは控えましょう。

新しい保険を検討する際は、家族と話し合ったり、専門家から情報やアドバイスをもらいながら考えるようにしてください。

<見直しのタイミング14>医療の進化・制度の変更

前述した通り、医療の進歩によって変わる医療保障の見直しも欠かせませんが、医療制度自体の改正も要チェックです。

そんな数ある制度の中でも注目したいのは介護保険制度です。2015年から3年間かけて制度改正が行われ、この改正により介護サービス利用者の介護保険料の負担割合は引き上げられています。

こうした医療制度の改正においても、家計の収支に影響を与えるので気をつけてください。
制度を把握しておくことが節約や支出を抑えるコツにもなりますので、見逃さないようにチェックしておきましょう。

加えて医療技術の進化によって入院が短期化している傾向があります。長期の入院でも重病などでは無い限り2ヶ月で以内で済んでしまうというパターンが多くなってきています。そのため医療保険もそれに合わせる形となってきており、近年の注目ポイントです。入院◯日まで保障というのも一般的になってきました。

また、最先端医療や確立されたばかりの治療法に対しては、宿泊費や交通量までカバーしてくれる商品もあります。
このように世相に合わせて新しい商品やプラン、サービスが出てきますので、定期的にチェックしておくとよいでしょう。

<見直しのタイミング15>年代が変わる時

20代の若い頃は突発的な事故やケガなどに対する保障、60代頃では病気や手術などの健康面はもちろん、老後生活の保障を重視するなど、それぞれの年代では気を付けるべきポイントは違います。
自身の収入や健康状態、生活状況を加味しながら、年齢に応じた無理のない生命保険の見直しをすべきでしょう。

特に20代~30代ではライフスタイルの変化が大きく、結婚、出産、転職などの関係で複数の保険を比較検討することもあるでしょう。しかし将来を考えるならば、見直しの手間を惜しんではいけません。

20歳、30歳、40歳…といった区切りのよい年齢で今一度自身の状況と生命保険の保障内容が一致しているかどうかじっくり思案する時間を取ることをおすすめします。
40代になると保険料が値上がりすることもあるので、特に慎重に検討するとよいでしょう。

<見直しのタイミング16>生命保険更新時

生命保険の更新時期には、保障に納得がいかなくなってしまった場合はもちろん、年齢が上がったことで保険料が高くなってしまった、支払いが難しくなったという時にも見直しが必要となります。

前述しましたが新しい保障や手術に対応している商品など、さまざまなサービス、プランなども続々登場します。更新の機会に比較してみることは、よりよい生活を送るためには重要なことだと言えます。

20代~30代頃は月1万円以内で済んでいた保険料が、40代中盤からは月2万円になるケースもよくあります。そうなった時に収入に余裕があれば良いのですが、収支のバランスが崩れ、支払いが苦しくなってしまうことも十分にあり得るのです。そんな時は保険の乗り換えやサービスの変更など検討していきましょう。
60代頃になると月4万円という高額な保険料も当たり前にありますので、若いうちからある程度の支払いを想定して生命保険を選ぶことが重要といえます。

このように長生きすると基本的に保険料は高くなっていきます。その金額に見合った保障であるか、生命保険の更新時にはしっかりと考えてみるようにしましょう。

以上保険の見直し時期についてまとめてみましたがいかがでしたでしょうか。
◯年に1回、その時期になったら定期的に保険を見直すというような習慣をつけておくのもおすすめ。

事故や入院などが身内や知り合いに起きた際、自分や家族だったら…と想定し、考えておくことも大切です。起こってからでは遅い場合もありますので、不安を感じたら早めに生命保険の保障を見直しましょう。
意外に後回しにしがちな事柄ですが、医療費用など今後に関わる重要な部分でもあるのでしっかり思案してください。前もって検討しておけば保険によるメリットも得られやすいので、早めの行動が望ましいと言えるでしょう。

加入しているから安心ということではありません。これをきっかけに自身の生命保険を今一度見直してみてくださいね。



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