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専業主婦家庭向きの保険

専業主婦家庭向きの保険

今、専業主婦の状態で配偶者の給与が主な収入であれば、妻に万が一のことがあった場合に、ベビーシッター代などもかかったりして困ることもあります。夫に万が一のことがあれば、無収入になってしまうリスクも考えられます。

ベビーシッター、保育料など…家族を世話する費用が必要

専業主婦が病気やケガなどで入院した場合、働いている人の場合と異なり、家族の収入が減ることはありませんが、医療費や入院のためのアレコレを購入する雑費などの支出は同じように増えます。

それに小さな子どもがいる場合は、近くに実家や預けられる場所があればいいのですが、一般的にはお父さんが外で働いている間、預かってもらわなければなりません。

毎日の延長保育や風邪のときの病児保育の費用もばかになりません。安心して病気を治すことに専念するために、大切な子どもの面倒を見てもらえる費用は必要です。

そして妻に万が一のことがあったときには、葬儀費用やお墓などの最低限の死亡保障に加入するのが○。夫に万が一のことがあったときのためには、収入保障などの手厚い保険に加入するのを検討しましょう。

自分の治療を目的とした保険では、入院保険やがん保険、三大疾病対策等をまずは検討してみるといいでしょう。

  • 死亡保障
    • 葬式や墓など、死亡時にかかる最低限の費用をまかなえるものが必要。
    • 子どもの面倒を見てもらえるための費用を考えておく。
  • 医療保障
    • 妊娠中、病気を治すことに専念するために入院保険・がん保険・三大疾病保険などの加入を検討しておく。

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