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いつの間にこんな差が?!お金のことで後悔しない!ライフプランニング いつの間にこんな差が?!お金のことで後悔しない!ライフプランニング

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Question

突然ですが!

あなたはこの質問に答えられますか? あなたはこの質問に答えられますか?

  • Q.毎月の貯蓄額を決めていますか?

  • Q.子ども一人に必要な教育費は○○円?

  • Q.老後65~85歳までに必要な生活費は
    ○○円?

もしわからなかったら……

貯蓄や家計管理の見直しを
してみませんか?

※教育費、老後の生活費はページ中ほどをチェック!

こんなに違う ふたりの貯蓄額 しっかり者の余裕子さん 家計管理が苦手な焦子さん こんなに違う ふたりの貯蓄額 しっかり者の余裕子さん 家計管理が苦手な焦子さん

ふたりとも、夫婦の収入50万円 / 家賃12万円 なのに…何が違うの?!

余裕子さんの場合

食費 月5万円
週1回程度
スーパーで買い物
貯蓄 月15万円
5年後に購入する
マイホームのために
逆算して今から貯蓄
保険 月5.5万円
医療保険と貯蓄型の
終身保険に加入
お小遣い 月8万円
夫婦で話し合い、
お互い4万円ずつ

↓

5年後の貯蓄額 900万 5年後の貯蓄額 900万

毎年の海外旅行とマイホームの
頭金も用意できる!

明確な貯蓄額があるから
頑張れる。

焦子さんの場合

食費 月13万円
週末の贅沢ランチや
ディナー
貯蓄 月約0.5万円
毎月余った分を
貯蓄しているので
1万円や0円のときも
保険 月0万円
保険に充てる
お金がなく加入ナシ
お小遣い 月20万円
独身時代の
お金の使い方そのまま

↓

5年後の貯蓄額 30万 5年後の貯蓄額 30万

毎月の家計のやりくりで
精いっぱい。

お小遣いは確保したいけど
使途不明金が多い。

※どちらも毎月の収入は夫婦合算で50万円とする。またどちらもその他支出として毎月家賃12万円、日用品1.5万円、光熱費2万円、通信費1万円があるものとする。
※5年後の貯蓄の比較は以上の前提に基づき、余裕子、焦子それぞれの貯蓄額より算出。※この毎月の家計を維持した場合の、5年後の貯蓄の差となります。

ふたりの貯蓄額の差は…

870

家計管理があやふやだと、気づいたら
「貯蓄できていない!」ことも…
今からお金の計画を始めましょう

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ご存知ですか?

人生の3大出費

1.教育費

1人当たり 1247 万円

幼稚園 小学校 中学校 高校 大学
67万 193万 147万 137万 704万

幼稚園~高校が公立、大学が私立文系の場合1247万円。大学が私立理系の場合、費用は863万円なので合計は1407万円となります。

※「平成30年度子供の学習費調査の結果について」文部科学省 と「令和2年度 教育費負担の実態調査結果」日本政策金融公庫より試算

2.住宅費

土地付き注文住宅 全国平均 4397 万円

首都圏の新築分譲一戸建て購入価格

土地付き注文住宅(全国)の所要資金は2013年度以降8年連続で上昇しています。しっかりとした返済計画を立てたいですね。

※「2020年度フラット35利用者調査」住宅金融支援機構

3.老後

65~85歳で
最低限
5304 万円

最低限 22.1万/月
ゆとりあり 36.1万/月

必要最低限の生活の場合月22.1万円×12か月×20年で5304万円
ゆとりがある生活の場合は月36.1万円×12か月×20年で8640万円となります。
老後までにいくら貯蓄ができるかが大変重要です。

※「生活保障に関する調査 令和元年度版」(生活保険文化センター)

今からお金の計画を始めておきましょう

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もし子育てを考えているなら お金を貯めやすいタイミングはこの

CHANCE1 独身時代 CHANCE1 独身時代

CHANCE2 子どもが生まれる前まで CHANCE2 子どもが生まれる前まで

CHANCE3 子どもの独立後、定年前まで CHANCE3 子どもの独立後、定年前まで

ここで将来に向けていくら準備できるかが今後の人生を大きく左右するのです!

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だから ライフプランニング
=お金の見える化
今すぐ始めてみましょう

ライフプランニングは
いいことたくさん

POINT1

ライフプラン実現のため
家計の見直しができる

POINT2

大きい支出時期がわかり、
事前に備えられる

POINT3

万が一の際の備えについて
準備ができるので安心

でも!夫婦だけでやると思わずケンカに…
なかなか難しいから…

新婚さん5万組※の相談実績を持つファイナンシャルアドバイザーに相談がおすすめ!

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※画像はイメージです。

このようにこれからの収支を基にライフプランをグラフ化。いつ・いくら必要かがわかりやすい!

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私たちはいつ・いくら必要かな?

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いつ始める?

早く始めると毎月の積立額が抑えられます。 早く始めると毎月の積立額が抑えられます。

(例)60歳までに1000万円をためるために
毎月積立をする場合

約1000万円貯めるのに必要な毎月の積立額

30歳からの積立

毎月約2.8万円

50歳からの積立

毎月約8.4万円

30歳と50歳で
毎月の差は

約5.6万円!!

積立を計画的に進めるためには、老後にいくら必要なのか等を
具体的に考えておくことが方法のひとつです。ゼクシィ保険ショップでは
ライフプランをグラフ化し、お金のことをより具体的に考えるお手伝いをいたします!

始めるなら早いほうがおすすめです

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なぜゼクシィ保険ショップでの

ライフプランニングがおすすめなの? ライフプランニングがおすすめなの?

POINT1

相談がすべて無料

家計管理や貯蓄、これからのライフプランや保険など、わからないことやお悩みなどお気軽にご相談ください。

POINT2

満足度 96%

新婚カップルの利用者数は5万組。お客さまへの丁寧なヒアリングとアドバイスを心掛けております。

POINT3

本当にニーズに合った商品のみご提案

ゼクシィ保険ショップは何よりもおふたりのことを第一に考えて提案をいたします。
必要のない保険の提案はいたしません。

新婚夫婦に特化したゼクシィにお任せください!

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ふたりの理想の家計プラン表を作成してお渡し!

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